M-1GP2008(2)

AMATAです。

のっぴきならない状況で、
ブログを書いている場合ではありませんが、
我慢できなかったので書きます。

〜〜〜

生放送が終わってから今日まで、
録画で2回程観返しましたが、やっぱり今回は面白いです。

生放送ではあくまで『賞レース』として観るため、
100%純粋にネタを楽しむ事は難しいんです。
その点録画はリラックスして観られるので、オススメです。

それにしても…

あんなダイアンは観た事なかったし、
あんな笑い飯も観た事がない。

あんなU字工事を観た事なかったし、
あんなNON STYLEを観た事もなかった。

そして、
オードリーは長尺のネタは初めてでしたが、
本当に凄かった。

笑い飯の決勝が観られなかったのは、
もう無念としか言えませんが、
どのコンビも来年さらなる成長を遂げる事がハッキリ見て取れる、
そんなネタが満載でした。

来年も漫才が楽しみです。ありがたい。

と同時に、
僕が好きな漫才というのも、
今回の大会でより絞り込まれました。

例えば、
『ザ・パンチ』の「もう死んで〜」というツッコミは、
仮にボケにハマっていたとしも言葉として受け入れられず、
素直に笑えない自分がいました。

また、
『ナイツ』のネタについても、
ゴールデンであれほど露骨な下ネタの選択はどうだろう?と、
ちょっと疑問に思ってしまいます。
天津・木村の『エロ詩吟』は僕の中でOKなんですけど。

微塵の引っかかりやストレスもなく、
ただ純粋に『うまい!』『おもしろい!』と思える方がいいですね。
そんな事を感じました。

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いただいたコメント

めろんぱんな様

センターマイクに行く前のシルエットで、
すでに客を掴んでいたオードリー春日はすごかったです。
最近妙に胸を突き出したい日々です。

投稿者AMATAアンドウ:2008年12月27日 01:40

私もツッコミやら以外でも軽々しく「しねー」とか「しんでくれー」とか言う人、苦手なんでザ・パンチに関して同意見です!!
オードリーおもしろかったですね。バカバカしい、アッホやな~というわかりやすい笑いが大好物の私にはたまらんかったです(^v^)

投稿者めろんぱんな:2008年12月26日 13:03

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