一見シンプルなSIGGのボトル

AMATAです。

多くのモノの中からひとつを選択する時、
僕は『驚き』があるものに惹かれる事が多いようです。

昨日の『Peroniのコインケース』に続き、
この『SIGG(シグ)』のボトルも一緒に購入しました。

特に世の中のエコな風潮に乗っかった訳ではありません。
無駄遣いが過ぎるので、節約のためペットボトルを買わない対策です。

さて、
このSIGGのボトル
とにかくデザインの種類が豊富で、
良い意味で“どれにしようかなぁ”と悩みに悩みます。
なにせ同じくらい素敵なデザインがゴロゴロあるわけですから。

そんな中、
僕は心惹かれたのはこの逸品。

冷たい水を注ぐと、
感温インクで出来た『雪の結晶』が浮かび上がります。

このギミックは参りました。
飲み物を入れるのが、まさかこんなに楽しいとは。

あとは重さだけでなく、
残量が視覚的に分かります(ボトルが常温で中身が冷たい場合)。
不透明なのに分かる点が非常にオモローです。

これだけなら、
いわゆる『デザインボトル』のような薄い言葉で済まされる所ですが、

・コーヒーを入れてもニオイうつりしない
・毒素も一切出ない内部コーティング
・地球環境の保護と人体への安全性、リサイクル性をも考慮

などなど機能的にも非常に優れており、
僕にとってはひとつの理想型を目の当たりにしたのです。

ちなみにこの商品は、
『we+(ウィープラス)』シリーズのスペシャルボトルです。
良いお買い物をしました。

Kuhn様にせよ、
chum-chum closet様にせよアニョハセヨ、
素敵なお店のお手伝いをさせていただける事は本当に幸せで、
僕は120%果報者です。

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