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2008年10月29日 16:43

秦基博 New Album 『ALRIGHT』発売

秦基博・後援会大阪支部長の安藤です。

本日New Album発売しました。

現在AMATAでもパワープレイ中、との報告もいただいています。
皆さんお近くのCDショップに急いで下さい。

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2008年10月22日 15:13

ちょっとだけお休みします

AMATAです。

ブログの時間を割いてでもやるべき事があり、
少しだけ更新をお休みします。
そっちが気になって、いい日記が書けそうにないのです。
少し体調も崩し気味というのもあります。

11月1日より通常通り再開しますので、
すみませんがご理解の程よろしくお願い致します。

AMATA:安藤克也

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2008年10月20日 23:12

青森(2)

AMATAです。

青森の続きです。
向こうはすっかり秋でした。

寄った感じ。

引いた感じ。

コンビニの隣に普通にりんご畑がありました。

見事な紅葉。でも今日は仕事中に冷房つけました。滋賀はまだ暑い。

十和田湖。最大級の静けさと壮大さは圧巻でした。

最後に奥入瀬渓流。マイナスイオンの宝石箱や〜。

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2008年10月18日 22:55

青森

AMATAです。

青森へ行ってきました。

愛読書『美味しんぼ』の情報によると、
青森は他の県の文化とは大きく異なり、とても魅力的な地なのだそうです。

しかしながら、
その魅力を文字で語るには僕の力では難しく、
今回は写真中心に語ってみたいと思います。

青森県立美術館。中も外もとにかく白い。

全体の見せ方も良かったですが、
ピクトグラムとフォントがとにかく僕好み。

白神山地十二湖のひとつ『鶏頭場(けとば)の池』。

十二湖の中でも代表的な『青池(あおいけ)』。

続いて『沸壺(わきつぼ)の池』。とにかく美しい。

『暗門の滝』までの道のりにて。

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2008年10月17日 19:53

変わらなきゃ。

AMATAです。

AMATAのWebサイトをリニューアルします。
予定は年内。あくまで予定。

3年間ずっと変わらないデザインで、
意図的ではありますがWebデザインの情報しか公表していませんでしたが、
自分の技術もスタッフも増え、
着々と表現の幅も広がってきましたので、
その辺りをアピールできれば良いなと考えています。

仕事の合間を縫っての制作になるので、
あまり凝った表現やデザインは考えていませんが、
見応えのあるサイトにはするつもりです。
少しずつ完成していく設計。

シンプルでいながら、
これまでの集大成的なものになりますので、
楽しみにしておいて下さい。

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2008年10月16日 23:12

室町和久傳

AMATAです。

この間、
僕なんかには一生縁がないと思っていた、
京都の一流料亭『室町和久傳』へ。

いろいろと凄すぎて文章にするには文才が足りませんが、
どの料理も体に溶け込むようなものばかりでした。

さすがに一眼レフ持っていくワケにもいかず、
久々にコンパクトデジカメで撮った写真ですが、その割にやたらキレイ。
きっと一流料亭の魔力に違いない。

一流を体験できる事はとても勉強になります。
今の自分に足りないものが何かを考えるきっかけになるからです。

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2008年10月11日 18:27

『ス』の字もない

AMATAです。

この間、スニーカーを買ったんです。

少し前にショップで見かけて、
その時は『まぁ今度でいいか』と思って買わなかったら、
いざ買おうとするとどこにも売ってない。

でもネットで買える事が殆どなので、
大してショックでもなかったんです、どうせ買えるからと。

なんて高をくくっていると、
どれだけ探しても売っていない。どこもかしこも“SOLD OUT”。
路地裏の窓、向かいのホーム、そんなとこにあるはずもないのに。

ただ、
メーカーのサイトには新着商品として載っていたので、
どこかには売っていると信じていたんです。
だから諦めずに街のスニーカーショップをひたすら渡り歩く事に。


…ない。


…ここにもない。


…『ス』の字もない。


夜になりそろそろお店も閉まる時間になり、
『やっぱダメかも』と150%諦めていたところ、
ダメ元で飛び込んだお店でついに発見。

(ここで山本高広、登場。)

なんか、懐かしい感動だったんですね。
それこそバッシュブームの中学時代に欲しいバッシュを探し続けた時のような、
新鮮な思いと感動がそこにはありました。

同時に、
感動する機会を何かに取られている気がしました。
負けないぞ、『何か』。

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2008年10月10日 23:46

キングオブコント(3)

AMATAです。

箸休めとばかりに基博を挟みつつ、しつこくキングオブコント。
この『しつこさ』は時に(中略)でもこれが最後です。

今回の『芸人が芸人を審査する』審査方法については、
いろいろと賛否両論があり、
実は僕も『これはまだ改善の余地があるなぁ』と思いました。

新しいモノやコトが生まれる時、
必ずと言っていいほど賛否両論がつきまといます。

『こんなのダメだと』文句を言うのは簡単です。
でも『初めの一歩』でいきなり皆が納得するモノは生まれません。
M-1だって第1回は荒削りでした。
今でこそ浸透したiPodについても、改善の歴史です。
あのGoogleだって、すごい仕組みを生み出しては日々改善の繰り返しです。

デザインの仕事、
特に作って終わりではないWebサイトの仕事についても、
ユーザーの声を聞いたりデータを解析しながら日々改善の繰り返しです。
その積み重ねで『いいモノ』『いいコト』は作られていきます。

養護する目を持つ事も、時に大切なんじゃないかと思います。
でないと新しい価値観は生まれません。

というわけで、
来年の改善を楽しみにしています。

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2008年10月09日 20:50

秦基博 in 武道館

AMATAです。

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基博が来年の3月に武道館でワンマンライブやるそうです。
それもデビュー2年と4ヶ月で。

売れっ子だぜ、基博。

しかしながら、
武道館は『国内最高峰のステージ』だと認識しています。
実際に行った事はありませんが、
2年やそこらで立つ場所ではないと思っていました。

時代の流れなのか、あるいは基博がすごすぎるのか、
感心する反面、思いは複雑です。

こんな事言うようでは、
僕も歳を取ったのかもしれません。

ファンの皆様、どうでしょう?

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2008年10月08日 23:12

キングオブコント(2)

AMATAです。

もう過去の事と冷めきっているかと思いますが、しつこく続けます。
この『しつこさ』は時に大事です。

〜〜〜

今回興味深かったのは、
まったく情報のなかった以下の3組。

◎チョコレートプラネット
◎ザ・ギース
◎2700

情報がないので演者に対して1mmの先入観もなく、
純粋にネタを見る事が出来たのは有意義。

その中でも『チョコレートプラネット』は、
漫才や漫才コントではどうしても表現しきれない、
つまり『コントでなければならない』ネタでとても好印象。

ネタの発想もシンプルで強く、
一緒に観ていた母親とゲラゲラ笑っていました。
他のネタも見てみたい。

『ザ・ギース』は天竺鼠同様、
シチュエーションとしてはとても好きでしたが、
作戦盤を用いた会話の中身で笑いを取っていたので、
コントの賞レースとしては違うのではないかと。
ただ今後気になるコンビなので、
もし解散しなければ、関西で露出してくれれば、追いたい。

最後に『2700』。
コンビ結成半年で決勝進出という快挙を成し遂げましたが、
やはりその結成歴の短さが露呈されてしまった感じがします。
今後まだ見切れぬ世界観を見てみたい。

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2008年10月06日 11:45

キングオブコント(1)

AMATAです。

バッファロー吾郎が見事初代C-1チャンピオンに輝きました。

『ほっしゃん。』や『なだぎ武』など、
芸歴15年以上のベテラン勢が脚光を浴びだしたこの時代、
何としてもTKOかバッファロー吾郎に優勝して欲しかったので、
今回の結果には感無量でした。泣きました。

僕には『コントは何か』という明確な定義は分かりません。
観ている殆どの方もそうじゃないかと思います。

第1回のM-1で何故かテツアンドトモが出ていた時、
『漫才とは何か』を考えた時のように、
今回初のコントの賞レースにも、
おもしろい・そうでないのシンプルな判断基準とは別の所で、
『コントとは何か』を考えていました。

例えば、
分からないながらも『天竺鼠』のネタに関しては、
僕の思うコントとはかけ離れていました。
キャラクター表現の範疇ではありますが、
ことに話芸が勝ちすぎて、
あえてコントでなければ表現できないとは感じにくいものでした。

実力のあるコンビでも、
やはりテーマに沿わなければ賞レースでの勝利は難しい。
特に今回は審査員が芸人ですから、
どれだけ会場が盛り上がろうが、
その辺の曖昧さはシビアに評価されていて気持ちよかったです。

そんな中ひとつだけ分かるのは、
みんなが一番観たかったコントは、
バッファロー吾郎のコントだったんじゃないかと思います。

実に『コントらしい』コントでした。お見事。

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2008年10月04日 23:34

KIYOHARA

AMATAです。

少し前になりますが、
清原和博選手が現役を引退されました。

幼少期は西武ライオンズのファンで、
今は無き平和台球場や西武球場に試合にも何度か足を運んだ事があります。
一度も負け試合を見なかったくらい、西武は強かった。

さらに、
父親が熱狂的な西武ファンでしたので、
日本シリーズ優勝直前の映像を何度見せられた事か、数えきれません。
あの、清原が泣いた有名なシーンを。

また、
小学4年生のの図工の時間にステンドグラスを作る授業があり、
その時に清原のイラストを描いた覚えもあります。
『がんばれ清原くん』だったかな。誰かの漫画の模写で。
誰かに評価されたのも覚えています。

たぶん、好きだったんでしょうね。

今でこそ野球は日本人メジャー選手くらいしか興味がありません。
阪神の有名な選手を少し言える程度の知識です。
ストリークのネタに出てくる選手の名前を言える程度です。
矢野とか、下柳とか。

そんな僕でも、
清原には異常な存在感を感じていました。

野球人としての素晴らしい生き様でした。
なのになぜ地上波で試合が放送されなかったんでしょう。

それも含めて残念でなりませんでした。

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2008年10月03日 23:57

バナナ<

AMATAです。

バナナダイエットが巷を賑わせています。
僕の母親もドップリその賑わいに浸かっています。

しかしながら、
ある友人がこんな事を言っていました。

『旬の果物がたくさんあるんだから、そっちの方が美味しいのに。』

同感です。
今食べるべきはバナナではありません。
僕の場合やっぱり梨が食べたい。
気が付いたらあっという間に終わるんですよね、梨の時期。

それと月見バーガーも。
残念ながら今年は食べずじまいでした。

意外にショックです。

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2008年10月02日 21:27

3周年

AMATAです。

昨日でAMATA3周年です。
完全に忘れていました。

長かったとも思わないし、
短かったとも思いません。ただただ、3年経ったのか、と。

独立当初から比べると、
自分自身のレベルもアップしましたし、
課題はまだまだ山積ですが、
AMATA全体としても、
思い描くイメージに近い状態でいるかなと思います。


『お客様のお陰で●●年。』


この種のオーソドックスなコピーを、
昔は『かっこわる!』と馬鹿にしていましたが、
今ならその気持ちが分かります。
続いている理由はお客様がいてこそです。
それと自分たちが頑張ったから。

たかが3年、されど3年。

今まであまり選り好みせず仕事を受けてきましたが、
これからはクオリティを保つため、
少し選り好みするのもアリかとも考えています。
多少のリスクはありますが、
やってみる価値は十二分にあります。

でもこのブログは何ら変わりません。
今まで通り自由奔放にのらりくらり続けていきます。

というわけで4年目に突入しましたが、
今度ともどうぞよろしくお願い致します。

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2008年10月01日 23:58

ココの立場を考える

AMATAです。

カップ焼そばのソースなんかで、
時々こう言うのを見かけます。

天地がギザギザ加工になっているのに、
さらに切り込みが入っているヤツ。

ギザギザの気持ちを考えると、やり切れません。
でもギザギザで切ろうとしてもうまく切れないので使いません。

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